河原雅彦さん(俳優/演出家/脚本家)の愛読書

 

 

 

株式会社キューブ所属

1969年生まれ。

福井県出身。

 

 

 

 

【主な愛読書】

漫画作品以外は不明

 

 

 

 

【愛読漫画】

  • 小迎裕美子・紫式部「人生はあはれなり・・・ 紫式部日記」・・・・・平安時代の小説・源氏物語の漫画版。格安kindle版あり。

 

 

 

 

 

「人生はあはれなり・・・ 紫式部日記」Amazon内容紹介

『源氏物語』の作者・紫式部の日記を、マンガ化。

将来が不安、人目を気にしてしまうなど、現代女性でも共感できる、

シキブが悩む人間関係、仕事、嫉妬などを綴りながら、『源氏物語』という生きがいを見つけていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

小迎 裕美子,紫式部
KADOKAWA/メディアファクトリー
(2015-03-27)

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河鹹照さん(映画監督)の愛読書,好きな漫画,影響を受けたもの。つばた英子・つばたしゅういち「あしたも、こはるびより。」

 

 

 

映画監督。

「萌の朱雀」でデビュー。

2007年に「殯の森」でカンヌ映画祭・グランプリを受賞。

 

 

 

【主な愛読書】

  • つばた英子・つばたしゅういち「あしたも、こはるびより。」・・・・・Amazonインタビューで「この本の中で紹介されている暮らしをしてみたい」と発言。そして、日々の生活で色々と実践しているそうです。kindle版あり。
  • 小川洋子「博士の愛した数式」
  • 道尾秀介「水の柩」
  • 有元葉子「レシピを見ないで作れるようになりましょう。」

 

 

 

 

【愛読漫画】

  • 柳本光晴「響 - 小説家になる方法」
  • 西炯子「娚の一生」

 

 

 

つばた英子「あしたも、こはるびより。」内容(「BOOK」データベースより)

83歳と86歳の菜園生活。

愛知県のニュータウンで、夫婦ふたり。

キッチンガーデンで野菜を育て、換気扇のない台所で保存食をつくり、玄関のないワンルームの丸太小屋で暮らす。

簡素だけど優雅な歳時記です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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宇津木えりさん(デザイナー)の愛読書。

 

 

 

イッセイミヤケグループの

メルシーボークーというファッションブランドのデザイナー。

 

 

 

 

 

【好きな作家】

不明

 

 

 

 

【主な愛読書/読んだ事がある本】

  • 赤塚りえ子「バカボンのパパよりバカなパパ」
  • 奇跡のリンゴ・・・・・WEBインタビュー情報。木村秋則関連本。有料記事で途中までしか機序読めないため、お気に入り度や気に入っている理由は不明

 

 

 

 

【愛読漫画】

天才バカボンのファンである可能性があるものの、確かな情報はまったくなし

 

 

 

 

 

 

 

赤塚りえ子「バカボンのパパよりバカなパパ」内容(「BOOK」データベースより)

『天才バカボン』『おそ松くん』など、多くの傑作マンガを生んだ赤塚不二夫。

その私生活は作品以上にぶっ飛んでいた。

娘を連れてゲイバーへ!?

ホームレスを自宅に呼んで大宴会??

感性の赴くまま生きた天才の素顔を一人娘が赤裸々に綴る、笑いあり涙ありの愛すべきバカ家族の記録。

人はもっと自由でいいのだ!読めば元気が出ること間違いなし!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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岩井俊二さん(映画監督)の愛読書・影響を受けた作家・作品

 

 

 

 

1963年生まれ。

宮城県出身。

映画監督。

 

 

 

【好きな作家】

  • 平野啓一郎

 

 

【主な愛読書】

  • 不明

 

平野啓一郎の好きな作品は不明。

 

 

 

 

【好きな映画】

  • メアリー・ポピンズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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故・高畑勲さん(スタジオジブリ)の愛読書,影響を受けた作品など。宮沢賢治「風の又三郎」など

 

 

 

2018年4月に亡くなった、スタジオジブリの映画監督・高畑勲さんの愛読書とは?

 

 

 

 

 

【好きな作家】

  • 宮沢賢治・・・・・・・幼少期からの好きな作家。「セロ弾きのゴーシュ」を映像化したこともあり

 

 

 

【主な愛読書】

  • 宮沢賢治「貝と火」・・・・・幼少期に読んだ賢治の作品の中で特に強く印象に残っているという作品
  • 宮沢賢治「風の又三郎」・・・・・こちらも賢治の中で特に好きだという作品。インタビューで幼少期の愛読書として紹介したことあり
  • △竹取物語・・・・・映画化したほどなので、かなり読み込んでいると思われるものの、この作品の愛読度はまだいまいち不明。

 

 

 

 

 

 

 

 

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