滝沢カレンさん(モデル)の好きな作家/愛読漫画。さくらももこ「ちびまる子ちゃん」

 

 

スターダストプロモーション所属

1992年5月生まれ

東京都出身

 

 

 

【好きな作家】

  • さくらももこ・・・・・インスタで「ずっとアニメ&漫画見ていましたし、さくらさんのエッセイも全て読み、今でももう一度が止まらず読んでいます」とコメント

 

 

【主な愛読書】

さくらももこのエッセイをすべて読んだ事は判明済み。

ただし、そのの中で、何が一番好きかは不明。

 

 

 

【好きな漫画/アニメ】

  • さくらももこ「ちびまる子ちゃん」・・・・・作品展をみにいくほどのファン

 

 

 

【好きな映画】

  • フォレストガンプ・・・・・・インスタで絶賛している作品
  • ショーシャンクの空に

 

 

 

 

 

みなさん、こんばんは🥰 皆さんに言わなかったですが、涙と笑顔が滲んだ話です✨ な、な、なんと、この前たのしみにしていたすぎていた「ちびまる子ちゃん」展に行かせて頂きました💓 自分に意識があってからは、ずっとアニメ&漫画見ていましたし、さくらさんのエッセイも全て読み、今でももう一度が止まらず読んでいます💕 「ちびまる子ちゃん」は今でも引っ張り出して昔の作品見ますが、ほんとにいいです。 こんなに上手く言えないのは初めてだ、ってくらい、優しさと温もりと学びをくれる時間です。 今でも日曜日18時は、なんだかソワソワして集中できなくなる時間が来ます😅 おいおい、何年まえだよ🤔と吹き飛ばされますが、もうないはずの学校に行かなきゃ気分がよぎります🤫💕 皆さんは、「ちびまる子ちゃん」が好きですか? 私はアニメ界で、1位です🕊 なんだか、懐かしさを全身で感じれて、自分の小学時代を小笑するようなワクワクした気持ちがきます。 あぁ、あの時私も味付き歯磨き粉欲しかったなぁ、とか 一人たびに憧れなぁ、とか テストやだったなぁ、とか いつだってまるちゃんの気持ちを私は首が折れるほどうなずけました😊 今回の「ちびまる子ちゃん」展は、それを一気に波に当たるような気持ちで入りました🌊 懐かしいやらおもしろいで一人で行った割には笑顔過ぎていたのは絶対です😅 そしてお客さんの多さに、1秒たりとも作品にたずさわったことがもちろんない、ただただのファンな私ですが、愛されてるんだなぁ「ちびまる子ちゃん」はと。さらに嬉しくおもいました🥰 全部歩き終わるのが、寂しくなるような、まるで小学時代に感じた日曜日の夕方のような気持ちになりました🥺 でもまたテレビや文字で私が一方的に会いに行くのです💗 温かい時間はいつも流れていました💓 素敵な素敵な「ちびまる子ちゃん」展は間違いなく絶対的に令和を誇れる私の思い出になりました🥳 #ちびまる子ちゃん展 #入った瞬間から温かくまるちゃんの世界が #私を今でも夢中にさせる #登場人物一人一人がいたいたこんな子と #いい笑いができる #一人で世界に入り込み #思い出に乗っかりながら回ったあの時間 #好きすぎて帰ってからアニメを見直した #ほっこり時間は変わらず画面の中にある #いくつになっても変わりたくない好きが #ここにある

滝沢カレン/KAREN TAKIZAWA(@takizawakarenofficial)がシェアした投稿 -

 

 

 

みなさん、こんばんは😉 居間の方々が教えたくれたものなので また名作と人が言う作品を観ました😌 その名も「フォレスト・ガンプ」です。 あまりに現実した溢れた目の前の景色からは一変、人間の計り知れない能力をまたかまたかと成功しかけると、アメリカを行ったり来たりする人間をわたしは目撃した時間だった、、、。(時代は戻る) 舞台はアメリカンサイズのベンチです。 最初は人を選ばず誰かし構わず隣に座る人とお話をする愉快なバスに乗らない男の話かと思いきや、、、 その楽しげな話し方からは想像もできないのですが、ありがたい字幕のおかげで、壮絶で切なくも男らしく感動的な話が私を包みました。つまりこの男ガンプさんは、ただの話好きではなく、話上手だったのです!!! 吸い込まれる私たちの身になりながら物語は始まります... 吸い込まれたらもう抜け出せなくなるシステムで人の人生を見やすく見させていただきました。 真っ直ぐで途切れないガンプさんの頑なな情熱、自分より人への優しさが止まらない涙が出るほどの強気な思いやり... やるなら壁がきたってやめない行くとこ知らずの頑張り屋さん。。 ガンプさんがとてもかっこよくて、ただでさえトムハンクスさんがこんな大作を乗り越えての映画「ターミナル」だったと思うと余計に私は胸が熱くなり、最後は「ターミナル」のハンクスさんを思い出すばかりの演技力でした。 何かひとつでもやりこなす最後の精神力を学びました。 6つも5つも完璧になるのは難しそうです。 ですが、ひとつでも壁を着実にタッチをできたとき、次の先の壁がまた見えて来るガンプさん。一気に6個を始めるわけじゃなくて、そのひとつを大切にするガンプさんがそこにはいました。 6個中の1つ、ではなく、ひとつが6個集まっただけの趣味をこの方は思う存分突き当たるとこまで突き当たり、5作くらいのさまざまな映画がギュッと集まりひとつの対作品が生まれたというほうが当たりだと思います。 出てくる人物は、ちょうどいいテンポでガンプさんを一目おいたり、仲間になってほしい方とえっ?この地域で?と思わせる場所で、思わぬ夢を叶えたりします。 そして、人との約束の大切さを学びました。 なんの証拠もない空気と一体化した言葉をガンプさんは決して紙に書かずに覚えるという驚愕的な記憶力で最後まで突き走ります。 約束ってみなさん覚えられる自信ありますか? 答えは胸でしてくださいね😉 長い時間テレビは「フォレスト・ガンプ」を映していましたが、あっという間な実感は忘れません。 長くは感じないが、じゃあなにか、2本目観ようということは一切なく、気力と想像力はかなり持っていかれてしまいました。 素敵な作品にまた出会えて、ワクワクできた27歳をありがとうございました😊(まだ終わらない) 皆さまのおかげです、ありがとうございます💋またいいのを見つけたのなら言ってください🍀言い合いしましょう。 フォレスト・ガンプと書いて一期一会。 親御さんのセンスが響いたいい名前としか言いよう無い、男の子の物語でした🥺

滝沢カレン/KAREN TAKIZAWA(@takizawakarenofficial)がシェアした投稿 -

 

 

 

 

 

 

 

| カテゴリリンク→ 有名人の愛読書(女性モデル) |この記事自体の単体URLはこちら
[カテゴリリンク]
[週刊誌表紙一覧]