巻誠一郎さん(元サッカー日本代表)の推薦本。盒狭司「まだ望みはあります」

 

 

 

1980年生まれ

熊本県出身

大学を経てジェフに入団し、2004年にブレイク。

その後、日本代表入りして2006年のワールドカップに出場。

 

引退後は熊本で仕事をしている事がテレビで報告された。

 

 

 

 

【主な愛読書】

  • 盒狭司「まだ望みはあります ―がん宣告「余命2ヵ月」からの闘い!」・・・・・インスタで「この本はアニキの闘病の記録ではなく、生きることへのエネルギーに満ち溢れている本です」など称賛している、知人の著書。

 

 

 

 

 

僕の友人、いや親友、いやアニキの本が出ました。 僕が出会ったのは昨年の1月。末期の胆管ガンで余命あと1カ月くらいの時期だったと思います。 赤木先生は、そんなアニキに希望の光を与えてくださった先生です。 アニキは今も前だけを向いて未来を見据えています。 この本はアニキの闘病の記録ではなく、生きることへのエネルギーに満ち溢れている本です。 ガンと闘ってる方の希望となる本になるかもしれません。 ホントに常に前向きで全部を受け入れてくれる寛大さ、些細なことも気にかけてくれる優しさ、信念を持って本気で向き合う強さが詰まった方です。 出会ってそんなに月日は過ぎてませんが、僕がこんなに濃厚な時間を共有してる人は記憶にないです。 本気で生きる!ということを改めて考えさせてくれる、そんな本です。 #まだ望みはあります #余命2カ月 #胆管がん #免疫療法 #オプジーボ #水素の力 #温熱療法 #赤木メソッド #高橋幸司 #タカハシレーシング #スタントマン #さくら舎 #生きる希望 #赤木純児 #熊本のブラックジャック #巻誠一郎

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