山里亮太「天才になりたい」評価,口コミ,愛読者

 

 

発売当時、ベストセラーになったわけではないものの、

山里さんの活躍と共にロングセラー作品となっている隠れた名著、

「天才になりたい」の作品情報や愛読者情報など。

 

 

 

発行時期=2016年11月

 

 

 

 

内容紹介

南海キャンディーズの山ちゃんこと山里亮太、完全書き下ろし。

彼は千葉から「お笑いスター」になるため、ガリ勉して「お笑いの本場」大阪の有名私大に進学、

吉本興業からデビューし、ついに念願のスターの階段を上りはじめた。

好きなことを実現するために戦略をたて努力する山ちゃんの青春の記録は、

ニートやフリーターの若者、その親たちの共感を呼び勇気を与える。

朝日新書の中でも異色の1冊。

 

 

 

 

【目次】

第1章 偽者(スタートラインに立たせてくれたもの、テレビデビュー、薬剤師という夢 ほか)

第2章 迷路(「足軽エンペラー」になる、二足のわらじ、天才と凡人の違い ほか)

第3章 出発(結成当初、自分の役割、飾らない自分 ほか)

 

 

 

 

【発行部数】

不明

 

 

 

 

【主な愛読書】

  • 宮野真守(声優)
  • △バービー(フォーリンラブ)・・・・・山里さんの本を読んで感動したと公言。ただしこの本の事かは不明です。

 

 

その他、山里さんと共演することになった、

アナウンサー・芸人などたくさんの人がこの本を読んでいるようです。

 

そして、Aamzonなどでも相当高い評価なので、読む価値の高い一冊。

 

 

 

 

 

 

 

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