小泉進次郎さん(政治家)の愛読書/好きな作家。塩野七生の小説の大ファン

 

 

 

小泉元総理の次男である読書好き政治家、

小泉進次郎さんの愛読書とは?

 

 

 

 

【好きな作家】

  • 塩野七生・・・・・対談したこともあり。塩野作品は高いお金を払ってでも読みたいほど好き、とインタビューで語る。

 

 

 

【主な愛読書】

  • 塩野七生「ギリシャ人の物語・第三巻」・・・・アレクサンダー大王を描く超大作
  • ユヴァル・ノア・ハラリ「サピエンス全史」
  • 朝井リョウ「何者」・・・・・・直木賞受賞作品。2013年に読んで色々と考えさせられたとブログで語る

 

 

 

その他、小泉さんはかなり読書家であるようで、

公式ブログにて読書中であることを報告するように記事が多数。

 

政治家が書いた本度なども読むようです。

 

 

 

【愛読雑誌】

  • 月刊文藝春秋

 

 

 

【「何者」内容情報】(「BOOK」データベースより)

就職活動を目前に控えた拓人は、同居人・光太郎の引退ライブに足を運んだ。

光太郎と別れた瑞月も来ると知っていたからー。

瑞月の留学仲間・理香が拓人たちと同じアパートに住んでいるとわかり、

理香と同棲中の隆良を交えた5人は就活対策として集まるようになる。

だが、SNSや面接で発する言葉の奥に見え隠れする、本音や自意識が、彼らの関係を次第に変えて…。

 

 

 

 

 

 

 

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